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黄小玉スイカ 小皇冠(キコダマ西瓜ショウコウカン)

■特性
●極早生(暖かい地方は、開花28~35日後に収穫ができる)、小玉で重さ2kg前後、果実はやや楕円形、緑の果皮で縞色が濃緑、果皮が極めて薄い。
●果肉が綺麗な黄色で、汁が多くて甘い。中心部の糖度が安定的に12度以上で、果皮に近い部分の糖度差が少なく、食感が優れている。
■栽培のポイント
●果皮が薄くて割れ易いので、雨除け栽培に向く。水はけが良く、地力のある土壌を好む。
●栽培期間中は、特に果実肥大後期の水分管理が大切で、その時は水を補給した方が良い。
●自根栽培は美味しいが、連作する場合は接木栽培にした方が良い。棚栽培にすれば収量が上がる。

 

黄小玉スイカ 小皇冠(キコダマ西瓜ショウコウカン)
黄小玉スイカ 小皇冠(キコダマ西瓜ショウコウカン)
NEWオススメ
商品コード:202
黄小玉スイカ 小皇冠(キコダマ西瓜ショウコウカン)

■生産地 長野県
■種子消毒 なし
■交配種

◇91円:3粒入

◇300円:1ml入(約11粒)

◇1100円:5ml入

◇4000円:20ml入

※外税価格です。

販売価格:100~4,400
関連カテゴリ:
果実を食べる野菜の種 > スイカ・トウガン
項目別 > 長野県産
項目別 > 無消毒種子
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在庫: 2~16
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Re:スイカの発芽について
2014/05/26 投稿者:金子 おすすめレベル:

スイカの種子は、種皮が硬いため、透水性が弱く吸水がしにくいという問題があるように思います。
播種したときの注意点として、播種した後は、鎮圧して、毛細管現象により、種皮に十分水分が供給されるようにする必要があると思います。
水に一日浸けておいてから蒔く方法もあります。その場合、種は酸素も必要なので、二日以上は水に浸けない方が良いでしょう。
温度は25~30℃が理想と思いますが、南瓜が発芽しているので、その点は大丈夫と思います。
再度、挑戦していただければありがたいです。

発芽率
2014/05/13 投稿者:HH おすすめレベル:

3粒入りを2袋を5月1日に横浜市泉区にて蒔きました。種は4粒ずつ入っており、全て蒔いたのですが13日現在発芽したのは1粒だけです。その一粒は蒔いて3日位で発芽していました。発芽率は85%以上と記載されていますが、1/8=16.7(%)でした。種は3月初めに白馬村のAコープかアルプス安曇野ほりがねの里のどちらかで求め、プラ袋に入れて室内で保管しまた。因みに、同時に蒔いたミニカボチャは3日くらいでほぼ全て発芽しております。何か原因が考えられますか? なお、御社を責めるつもりはありません。