ホーム>スタッフブログ>社長ブログ

社長ブログ

中国出張6月 ヘチマスープと胡瓜の油炒め

中国でよく食べるのが、トマト卵スープ(ファンチエタンタン)と、このヘチマスープ(シークワタンタン)。

201661220284.JPG

とてもおいしくて、感心します。

食用のヘチマが、薄味の卵スープの中に浮いていて、ほんのりと甘く、おいしいのです。

日本で何とか料理出来ないものかと、思案しています。

それと、八町胡瓜のような半白胡瓜を油炒めにした、胡瓜もおいしい。

日本では、胡瓜は生でしか食べませんが、こちらではたいてい油炒め。

これが、おいしいのです。

201661817753.JPG

中国出張6月 山羊の群れ

道を行くと、山羊の群れに出会いました。

10数匹の山羊をどこかに移動しているらしく、食用の新しい品種とのことでした。

2016611215011.JPG

中国出張6月 バイクの雨よけ・日よけ

中国のバイクのアタッチメントは、年々変化していて、驚くばかりです。

数年前から、日よけ・雨よけの傘を付けているバイクが多くなりました。

2016612201749.jpg

しかし、前面にも、風よけ・雨よけのアタッチメントも登場。

2016610231849.JPG

この工夫には、驚きです。

北アルプスの初夏

会社の庭から撮りました。

苗植えの後、目を上げると、残雪の北アルプスがくっきりと、現れていました。

201669215028.JPG

食用ホオズキ

今年も、食用ホオズキ キャンディーランタンを、トマトの並びに植えました。

丁度、トマトと同じように仕立てて、ミニトマトのような生育をします。

201668201829.JPG

 

中国出張5月 箸の袋

途中のサービスエリヤで夕食を食べました。

箸の袋に書いてあった絵に関心。

農業をやっている者として、共感を覚えました。

20165211449.JPG

一滴の汗が、一粒の食糧になっている、という意味と思います。

まだ、あまり機械化されていない中国農民の苦労を感じます。

レタス、玉葱の葉 ごはん

暗くなるまで苗植えをして、帰りがけにレタスを収穫。ここ数日暑かったので、表面が焼けていました。

201651883554.JPG

最盛期になるととても食べきれないので、早めに収穫して食べ始めることにしています。

201651794326.JPG

それまでは、リーフレタスのマリノの葉を欠いて食べていました。リーフレタスの中では、このマリノはおいしいのですが、それでも、このレタスしずかを食べると、うーん、おいしい!夫婦2人になりましたが、2人で一個のレタスを平らげました。これからの野菜が実る季節は、野菜を主食にしようかという勢いです。右の蕎麦の上に載っているのは、玉葱の塔立ちしたものを抜いてきて、葉ネギとして使いました。これも、おいしくていいですね。

菜の花公園

群馬の実家の帰り道、飯山市の菜の花公園に寄りました。

201651201839.JPG

ピークは、ちょっと過ぎた感じですが、

なかなか見応えがありました。

回りの山や千曲川とのコラボが綺麗でした。

201651202116.JPG

新緑 深まる

更に三日経って、新緑が濃くなりました。

201642684840.JPG

オホノキの芽も、はじけてきました。

201642685045.JPG

新緑の早さ

僅か二日で、新緑はどんどんと進んでいきます。

201642382455.JPG

その早さに、びっくり。

ホオノキも芽が大きく膨らみました。

20164238271.JPG